ニュースリリースNEWS RELEASE

2018年10月

【カワハロ通信vol.2】インバウンド編

外国人観光客人気上昇中の「カワサキ ハロウィン」
増え続ける訪日客の受け入れ態勢を整備

川崎市では2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催や羽田空港と川崎臨海部を結ぶ橋が完成するのを機に、インバウンド需要が急増することが予測されています。
そこで「カワサキ ハロウィン」が開催される今年10月を“インバウンド強化月間”と位置付け、外国人観光客を意識したサービス施策を実施します。

・世界74言語を瞬時に通訳する次世代翻訳機「ポケトーク」が活躍!市内の大型ホテルで格安貸し出しも
・着物の着付け狂言鑑賞など体験型のプログラムを用意
・「ハロウィン・パレード」特別観覧席の提供
・外国人にも人気の観光スポット9か所を巡るスタンプラリーを開催
・川崎駅周辺の9大商業施設で、各種インバウンド向けサービス実施

など、インバウンド受け入れ態勢を整え、「施設などのスタッフとりコミュニケーションが取れない」「多言語表示の少なさ・わかりにくさ」といった、外国人観光客を悩ませる「言葉の壁」をなくすこころみを行います。

プレス受付はこちら
関連ページはこちら
PDFファイルはこちら